クックチル新潟

最新セミナーのご案内


新潟テストキッチンの試み

セミナーの様子衛生管理・調理・保存・再加熱の最適化とコスト削減をご提案します。

<新潟テストキッチンでは、クックチルを使用した加熱調理・冷凍保存・再加熱調理のセミナー開催を主な活動としております。県内外の病院・学校・ホテル・宿泊施設等、【一度に大量の配膳を必要とする施設】【スピーディな調理を求められる施設】のよりよい調理環境をご提案するモデルキッチンです。

スチコン・ブラストチラー・再加熱カートのご説明・これらを使用したスピーディな実演、そして実際に作った料理を試食して頂き、クックチルの魅力を最大限にお伝えすることをねらいとしております。
話を読むより聞くより、実際に見て頂ければ、クックチルの魅力や重要性を実感して頂けると思います。まずは1本お気軽にお電話ください。 新潟テストキッチン詳細へ

機材紹介 調理の流れ 導入実績

クックチル導入の利点

スチコン調理例同時に多種多量の調理を可能にする高性能スチコン
ホテル・学校などにつきものの配膳。大量に配膳する際、大切なのはおいしさ・鮮度を損なうことなく平等に美しく仕上げること。クックチルの導入で、同時に大量・または様々な種類の食材をニオイうつりせずに調理できます。また、仕込み・調理から保存・再加熱までの時間を大幅に短縮し、作業効率をアップさせます。
調理時間の短縮による作業の効率化
調理時間を短縮することで生まれる時間は、盛り付け・装飾などのクリエイティブな時間に充てることができ、料理のクオリティを最大限にアップさせます。仕込み・調理のために毎朝4時に出勤していた料理長がクックチルシステムの導入により8時出勤になったという例がございます!
冷凍することで生まれる食への安全とおいしさ
煮物は冷ますときに味が染み込むように、食材のおいしさは加熱することだけで生まれるわけではありません。ブラストチラーの使用により急速に料理の温度を下げて味をぎゅっと閉じ込めて、食材に味を染みこませます。また、90分以内に-3℃まで急速冷凍することで、食中毒菌の繁殖を防止するだけでなく、出来立てのおいしさを約5日維持しながら保存することができます。
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システム導入事例

特別養護老人ホーム アルクオーレ
特別養護老人ホーム アルクオーレ
所在地 :愛知県岡崎市
ベット数:120床
食数  :415食
使用機器:再加熱カート
     ノバフレックスⅡ 6台
兵庫県民主医療機関連合会
兵庫県民主医療機関連合会
所在地 :兵庫県
ベット数:192床
食数  :360食
使用機器:ノバフレックスⅡ
特別養護老人ホームえんれい
特別養護老人ホームえんれい
所在地 :長野県
ベット数:120床
食数  :470食
使用機器:ノバフレックス
     マルチジェンI
健康文化会
健康文化会
所在地 :東京都
ベット数:234床+デイ
食数  :1000食
使用機器:ノバフレックス
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